2011/10/28

diary 111026


Sigur Rós - Inní mér syngur vitleysingur♪

たまたま映画を観ようと、連れて行ってもらった作品の主題歌
Sigur Rós - Inní mér syngur vitleysingur

2011/10/21

Feist / Metals

NEW RELEASE DATE: October 04,2011



前作『THE REMINDER』の大ヒットから4年、ついに待望のニュー・アルバムがリリース!本作は2004年にデビューしてからずっと急速なく走り続けてきたFeistが1年じっくり休息した後2010年の秋から製作した入魂の作品。
(メーカー資料より)

Link : http://www.listentofeist.com/metals/


完成された『 Let It Die 』、前作『 The Reminder 』も好きですが、
今回の新譜『 Metals 』は、より精神性の高いアルバムのような印象。
開かれた作品のような気がしています。

2011/10/17

GERHARD RICHTER PAINTING




Link : http://www.gerhard-richter-painting.de/english/


ドイツ人監督による画家 Richter のドキュメンタリーフィルム。
本国では既に劇場公開中らしい。

2011/10/16

diary 111016



あんがい美術展とか個展は口実だったりします。
今年の横浜も楽しかったし、やっぱり横浜は幸せな記憶しか残りません。
特別な場所だったりします

また 3 年後、横浜に行けるように頑張らないと。

2011/10/07

ラジ&ピース

著者:絲山秋子
出版:講談社文庫 発売日:2011/10/14

Book Description
楽しいトークなんて番組の中だけ――
地方FM局 人気パーソナリティの自由と孤独。

自分は醜いというコンプレックスを抱く野枝(のえ)は、実家を出て群馬県のローカルFM局で人気番組を担当するようになる。誰からも干渉されない自由に閉じ籠もる野枝だが、その心の隙に気さくな方言で話す女医の沢音(さわね)が入り込み……。横浜と会津出身の二人の女性の呼び合う心を描く「うつくすま ふぐすま」を併録。

出版社サイト引用

絲山さんが描き出す登場人物は親近感がわきます。
『ラジ&ピース』文庫化、楽しみです。

2011/10/03

diary 111003




Judee Sill の Lopin' Along Through The Cosmos ♪

この曲を聴いていたら、通学路になっていた交差点のコスモス畑

バスから見ていた景色を想い出しました。

秋、一番好きな季節です。

2011/09/27

幻影の書

著者:ポール・オースター 訳:柴田元幸
出版:新潮文庫 発売日:2011/10/01


Book Description
「ストーリーテラーとしての冴えが、一段高い次元に達した観のある傑作」
―柴田元幸―。

その男は死んでいたはずだった──。何十年も前、忽然と映画界から姿を消した監督にして俳優のへクター・マン。その妻からの手紙に「私」はとまどう。自身の妻子を飛行機事故で喪い、絶望の淵にあった「私」を救った無声映画こそが彼の作品だったのだから……。へクターは果たして生きているのか。そして、彼が消し去ろうとしている作品とは。深い感動を呼ぶ、『幽霊たち』『ムーン・パレス』をも凌ぐ著者の新たなる代表作、文庫化。

出版社サイト引用


今日あたり書店に並んでいると思います。
秋の夜長に是非どうぞ!!オススメです。

2011/09/16

diary 110916

tokyo bookmark デビューです。

往復、新幹線指定席の料金でホテルが付属する感じ。

宿泊するならぷらっとこだまより使えます。

時間があるなら、青春18きっぷも使ってみたいですが、時間がないので未体験。

そんな感じで 短く晩い夏休みの予定。

2011/09/15

Sóley / we sink

NEW RELEASE DATE: September 10,2011

Sóley: Smashed Birds from morr music on Vimeo.


Link : http://www.morrmusic.com/artist/S%C3%B3ley


不思議なルックスと素敵なドリーミーポップ
アイルランド、レイキャヴィックの女性アーティスト Sóley
デビューアルバムです。

2011/09/14

Marco Pantani






98 年 ダブルツール制覇を達成した自転車選手
友達が FaceBook で好きなスポーツ選手を書くところに
それぞれおもいおもいの人を揚げていたので
僕は誰かな?って考えたら断然、彼です。

有名なエピソードはこれ!
山岳でなぜそんなに速く走ることができるのかという質問に
「一秒でも早くこの苦しさから解放されたいからさ」と答えたと言う。

自転車競技を6年間しましたが、
これは異次元の回答で、こんなクライマーいません。

しかし、真実を突いている。

2011/09/13

YOKOHAMA TRIENNALE 2011 OUR MAGIC HOUR

-世界はどこまで知ることができるか?ー



Link : http://www.yokohamatriennale.jp/



tri- なので 3 年周期で開催される美術の祭典、横浜トリエンナーレ

毎回、何らかの強烈な記憶が残ります。

今年は平日にこっそりと・・・。